4月5日(土) 「按針のまち 逸見を愛する会」主催
第8回「按針忌法要」をお勤めしました
今年は、三浦按針の395回忌法要 およそ60名の方が参集下さいました
浄土寺は三浦按針の菩提寺
住職の挨拶: 「菩提とはつながるということ」
「按針を縁として、色々な人が地域や時代を超えてつながる。それを伝えていくのが
菩提寺であるお寺の役割。これからも按針を縁に様々なつながりの輪をひろげましょう」
「按針のまち 逸見を愛する会」 米山会長ご挨拶
このたび逸見地区商店街は、「按針で町興しを!」と、通りを「逸見按針通り」と命名
通りを飾る特製の「按針フラッグ」を紹介
今年も吉田雄人市長や小泉進次郎衆院議員がお越し下さいました
岩澤啓子さんのリードで「按針讃歌」を全員で合唱
今年の講演は、「按針の会」の事務局の金子浩吉さんと吉江宏さんによるお話し
吉江さんは、スライドを使って分かりやすく按針について解説
本堂で全て終了した後は、書院での交流会で盛り上がりました



