2013年10月26日土曜日

季節外れの活動報告 3月

このブログを7月以来すっかりサボったままにしていました。すっかり時期は過ぎているのですが、
一応記録としても残しておきたいので、遅まきながらの報告をぼちぼちとさせていただきます^_^;
 

まずは3月をまとめてご報告

〇3月常例法座
 3月は雛の月なので、いつも法座の後のお斎はお精進ですが「ちらし寿司」をお出ししています。

                 左上にある鳥の空揚げのようなものは、実は材料は大豆。
                 都内の當光寺様の坊守様からいただいたものです。
                 教えられないと鶏肉かと思ってしまいます。
                 皆さんもびっくりしながらも喜んでいただきました。

〇広島経済同友会呉支部の方々のご訪問

      
      
       3月9日(土)、広島経済同友会呉支部の方々が浄土寺を訪問されました。
 昨年11月、日本経済新聞文化欄に按針について住職が書いた記事を読んで
   関心をお持ちいただいたのがご縁で、東京でのお仕事の後、お寄りになりました。
 
     









広島は坊守(住職の妻)の故郷で、色々と懐かしいお話ができて楽しいひと時でした。
浄土寺を訪問された後は、按針塚へもいらっしゃいました。
 
〇春彼岸お中日法要
 
 3月20日(水)春分の日
 
  多くの方がお参り下さり、午前午後の二席、彼岸会法要をお勤め致しました。
  住職がご法話をさせていただきました。残念ながら写真が一枚もありません。
  お昼にはおしのぎをお出ししました。
 
〇 もう桜が満開!
 
  逸見駅の先を車で通っていると、何と道路わきの桜が満開でした。
  写真は3月30日のものです。今年はずいぶんと早い時期に桜が楽しめました。